アナグマが穴から出た氣持ち

 『実話漫画ナックルズ』の編集長、高瀬元志氏が来横。
 昨日の災難の遭遇者は高瀬氏だった。

 二日間、一歩も外出していなかったので、日差しがまぶしい。これでネットで食料を調達でもしたら、最早、駄目男どころか廃人だな。

 高瀬氏、やはり昨日のブログを見たらしい。高瀬氏にもブログを勧めた。

 “日本の雑誌編集長は足で稼ぐ”・・・・っていうかどうかは知らないけれど、とにかく高瀬氏は自らあっちこっちへと出向く。
 ナックルズの編集部は一人?って思ったが、勿論、そうではないらしい。高瀬氏の流儀だろう。
 また人と接するにも極めて謙虚なのだ。僕も見習わなくてはならない。
 そして何より、ご馳走してくれる。わざわざ横浜まで来てくれたし、昨日もドタキャンしたので、ご馳走しますと言ったが、氏が蕎麦代を支払ってくれた。
 この際だから、ハッキリ言ったほうがよかろう。
 「彼は最高の編集長だ!!」

 ・・・・・・・・ま、僕の評価なんぞ何の役にも立たないんだけれどもね。(苦笑)





 小生も現代假名、漢字で普通に文章が書けるのだ。ほらね。
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by sousiu | 2011-01-25 19:49 | 日々所感

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